| 応募作品 |
自作未発表のもの。日本語で書かれたものに限る。
同一作品で他の賞との二重応募は認められません。 |
| 資格 |
年齢、性別問わず。ただし新人に限る。 |
| 原稿枚数 |
400字原稿用紙、縦書きで200〜700枚。
もしくは文庫見開き(42字×34行)フォーマットで50枚〜200枚。
※両書式では文字数が異なりますが、ご容赦ください。 |
| 締め切り |
第12回は2012年10月25日(以降毎年10月25日)消印有効 |
| 発表 |
第12回は2013年4月下旬予定(以降毎年4月下旬)。
このホームページ上ほか。
授賞式及び賞金の贈呈は毎年5月に東京都内のホテルで行われます。 |
| 賞 |
大賞 正賞の楯と副賞100万円
優秀賞 正賞の楯と副賞50万円
特別賞 正賞の楯と副賞10万円
入選者への賞金は結果発表の1ヶ月以内に支払われます。
原則として入選作はスーパーダッシュ文庫より刊行されます。
また、入選作にはこのほかに応募原稿出版の際の印税が支払われます。 |
| 原稿宛先 |
〒101−8770 神田支店 郵便私書箱147号
スーパーダッシュ小説新人賞係
個人情報及び原稿を管理、整理する都合上、応募は原則的に郵送でお願いします。
宅配便の場合は
〒101-8050 東京都千代田区一ツ橋2-5-10
集英社 スーパーダッシュ小説新人賞 係
(電話番号を記入の場合は03-3239-5263) |
| 評価シート |
希望者に対し新人賞応募原稿の評価を記した評価シートを送付いたします。
希望される応募者の方は以下の規定に添って、ご応募ください。
評価シートの返送を希望する方は定型の郵便封筒に80円切手を貼付、
(海外の場合はそれに応じた形式に合わせ、規定額の切手を塗付してください)
自分の住所・氏名(必ず本名を記入のこと)を宛先として記入し、応募原稿に同封してください。
評価シートの発送は選考の進行に伴い、順次行っていきます。
1次審査の発表に伴い、その時点での選考に漏れた方の評価シートの返送を開始します。
2次、3次とそれに準じて発送を行います。
返信用封筒に不備があった場合、評価シートの送付は行いません。
(切手の貼付なし、料金不足、住所等の不備等) |
| 諸権利 |
入選作の出版権、上映権、上演権、およびこれから派生するすべての権利は(株)集英社に属します。 |
| その他 |
- 手書き原稿の場合:原稿用紙(タテ組)200枚〜700枚。
- ワープロ、パソコンでの応募の場合:42字×34行(文庫見開きフォーマット)で50枚〜200枚。ただし、原稿用紙フォーマットの20字×20行や40字×40字なども可とします。その際上紙に必ず原稿用紙換算の枚数を記入すること。
電子メール等での応募は 一切認められません。
また、ワープロ、パソコンで作成したデータを、選考途中でご提出願う場合がありますので、必ずなんらかの形で応募時のデータを保存しておいてください。
■上紙、本文の書き方
(あくまで一例です。上記の条件が過不足無く満たされていれば、問題ありません) |
| (1)上紙 |
| タイトル、名前はふりがなを付けて下さい。縦書きも可。 |

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←画像をクリックすると大きく見られます。 |
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(2)住所など詳細 |
| 住所、氏名、ペンネームには、ふりがなを付けて下さい。応募歴は主なものを記入ください。縦書きも可。 |

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←画像をクリックすると大きく見られます。 |
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(3)あらすじ |
ラストまでの展開を分かりやすく書いて下さい。800字程度。
『〜●●の運命や如何に……!?』のような書き方は、全体のおおまかなイメージを読み手に伝える、というあらすじの目的にそぐわないので、望ましくありません。縦書き横書きは問いません。 |
(4)本文 |
本編の始まりのページを1として、左下に通しのページ番号をふって下さい。
また、右上端を必ず綴じて下さい。本文は縦書きで! |
※ 応募作品は一切返却致しません。必要な場合はコピーをとってご応募下さい。
※ 選考に関するお問い合わせには一切応じられません。
※ 1人で複数の作品を応募することはかまいませんが、それぞれ別の封筒にいれてください。 |